もう一つの顔、

セラピストとしての仕事は

一対一。









仕事が終わった次の瞬間に

死んでもいいって思うくらい

エネルギーを注ぎ込む。










その時間は

今までの自分の人生の集大成として

クライアントさんに向き合うから。












一方、

会社の仕事というものは

社長として結果を出すことは

自分の働きと直結しない。








種まきしかできないのだ。








土台作りとでもいおうか。









面白くもあるが、

不慣れ感満載で

日々、手探りで進んでいる状態。









人の助けあってこそ

自分の立場というものを

そこに保つことができる。









支えてくださるすべての人には

感謝しかない。










人がこれだけ地球に散らばってるのは

一人ひとりに存在の意味があるからなのだろうなと

つくづく思う

今日この頃。

















NHKの18祭。

サイコーだった。






私も18のあの頃から

気持ちは何も変わっていない。






我、永遠に純粋であれ。










◎㈱蒼の地球HP

◎蒼の地球COF

◎蒼の地球 副社長のブログ