雪の日の

日差しは

ものすごく

心地よくて






その

光が射し込む瞬間

究極の幸せを感じる。







吹雪くなか

一瞬の晴れ間に

心躍る。






対照的なものの存在のおかげで

自分が置かれている幸せな状態が

身に沁みてわかるんだな。






幸せだということに鈍くなっているということは

幸せのなかに自分が浸かってるってことなんだと思う。





実は贅沢なことだね。








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