前記事は

本当に私個人の記録だったので

理解できない内容だったと思います。








でも

私はこのブログで

誰かに理解してもらおうと思って

書いてはいないのですね。








言葉は

所詮その人の世界観のなかでしか

解釈できないものだから。








私は感覚人間なので

言葉で自分の世界を表現するのには限界があります。

(そもそも完璧に表現できると思っていない)







きっと人と人とのコミュニケーションも

100%の理解というものはなくて

いくら霊能力に優れている人がいたとしても

意識のチャンネルが合う層は違うわけで

覗ける世界というものは多少のズレはあって当たり前だと思うのです。








言葉のチカラは偉大であるけれど

限界もある。
















そして

今回の記事も

やっぱり

誰かにとっては意味不明。










最近は

感覚を研ぎ澄ませて

真実を観る訓練をしています。










世界には

たくさんの情報があり

必要なもの不必要なものの選択をする余地もなく

いつのまにか刷り込まれていることも。


















その情報

鵜呑みにしていいものですか?













常に

自分に問いかけることは

真実に近づくために必要なことだと思います。