学童あおのほしでは

大人と子どもたちが

梅干しづくり作業の真っ最中。








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家に置いてあっても

口をつけることのない梅干しも

こんな作業をしながらなら

子どもたちも口に入れてみたくもなるらしい。





学童のスタッフは

何人かが梅干しづくり経験者で

手際よくその作業をしている。






私は

観察の専門だ。







専門といえば

うちのパートのきぃさんは

社会経験豊富で

スタッフのなかで一番頼りになる存在。








どうやったら

そんな人が会社に来てくれるの!

って人が羨むような存在だ。








私は

社長としては

たいしたスキルは持っていないが

人だけは素晴らしい人材を集めてくると

そこだけの評価は高い(笑)






自分でもなんでそんなことになるかはわからないけど

これが私の専門なんだと思う。







そのすんごい人材の

きぃさんがくださった

桃は最高においしかった。






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会社に何百万の儲けができたら

スタッフで山分けさせたいよねと

(いわゆる賞与ってやつ)

できたてほやほやの会社のトップたちは

妄想に胸をふくらます日々。









スタッフのみなさん

暑いなか、

ほんとに

いつもお疲れさま。







あなたたちがいてくれるから

私はがんばろって思えるのです。








あ~

早く賞与出すくらいになりたいぜっ。