私の友人には

アーティストと呼ばれる

歌や絵や造形で表現する人たちが多い。










たいてい

そういう人は

ちょっと風変わりなとこがあって

なんだか個性的で

おちゃめだったりする。







「普通の職業についたけど

合わなかった」








そういう理由で仕事を辞め

趣味に没頭することで

それが結果

仕事になったという人も

多い。








子どもたちには

周りにいる大人たちの生きてきた世界の枠だけで

自分の職業を決めてほしくないと思っている。








一般社会に合わないのは

合わない理由があり

それが生きるために必要な条件だったりする。








子供には

生き方について

たくさんの選択肢を与えてやりたい。







これからの事業には

そんな内容も

取り込みながら

明るい未来を見つめていける

子どもたちの育ちを応援していきたいと思う。









友人の江リコちゃんの作品↓








個性って

宝物だね。